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美容整形、バストアップへの関心ブログ

KKKカップ、胸が破裂すると医師から警告

この見事な乳房の持ち主はシェイラハーシーさん28歳、世界一大きな胸になりたくて、豊胸手術を繰り返したと言うアメリカの女性です。

アメリカの女性は、バストが大きいのが美しいと思っている女性がとても多い国だと聞いています。そんな彼女は、これまでに約4万ポンド約592万円を豊胸手術に費やし、これ以上大きくすると胸が破裂すると医師から警告されているそうです。

イギリスでKKKカップとはトップとアンダーの差が17インチ約43cmということのようです。

参考までに日本のサイズだとトップとアンダーの差は、Fカップで22、5cm、Iカップでも30cm。2、5cmきざみでアルファベットが一つ進むという法則なので、シェイラさんの胸は日本でいうとNカップとOカップの間ということになるのでしょうか。

今までに何度もシリコンによる豊胸手術を繰り返し、テキサス州の形成外科医に手術を拒否されたそうです。そかし懲りない彼女は、何も心配したりしないわ。わたしにとっては、ビッグってことはビューティフルってことなのと語った。

そんな彼女が豊胸に目覚めたのは、イギリス人のボーイフレンドが最初の豊胸手術のお金を出してくれた時に始まったそうです。その後巨大な乳房の持ち主であることが病みつきとなり、豊胸手術のとりことなったそうです。

きっかけはやはり男性ですが、あまりにも大き過ぎませんか。男性も逃げ出しそうな大きさですよね。破裂しない様にほどほどにしてほしいですね。

渋谷美容外科クリニック

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