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美容整形、バストアップへの関心ブログ

リスクや不安が気になる施術法

美容整形で女性が一番やりたい、治したいと思っている場所がバストなんですね。しかし美容整形となると、ついつい色々なリスクを考えてしまいがち、不安もありますね。そんな不安の中で一番気になるのが施術の方法です。

シリコンバック法

シリコンバック法はシリコンバックをバストに入れる方法です。この場合、わきの下に少しメスを入れ大胸筋の上にバックを入れます。麻酔を使い、しかも傷ができるリスクがあります。最近ではあまり行われていない方法です。シリコンから生理食塩水に変えたバックもあります。

万が一中で破裂した場合に、生理食塩水であれば体に自然に吸収されていくからです。しかし、バックのデメリットは、バストの両方の大きさが違う事が起こると言う事もまれにあるようです。

ヒアルロン酸注入法

ヒアルロン酸注入ではバストにメスを入れる心配はありません。注射器で決められた量のヒアルロン酸を、注入するだけで施術自体も時間がかからずにできる。また入院の必要性がないことから、手軽にできるイメージがあるようです。

但し注意していただきたいことがあります。ヒアルロン酸の質が悪いと、後でバストが変形したり、しこりになってしまう事も考えられるからです。

脂肪注入法

自分の脂肪を注入する方法その名のとうりですが、最近ではこの方法が多く使われている様ですね。事前に自分のお腹や太ももから、脂肪をとりその脂肪を両方のバストに注入するのです。時間も短く痛みも軽く、しかも自分の脂肪なので拒絶反応がありません。

また入れた後の手触りがとても自然で、大きさが希望道理になる事がうれしいですね。バストの形も気にしないで大きくできるので、他の方法と比べると安心してできる様です。バストの美容整形と言っても、やはり年齢を重ねると形は崩れていきます。

異物を入れた物はなんとなくバランスが悪くなります。バストも自然に年齢を重ねる事ができる美容整形が女性にはうれしい、新しい一歩だと思いませんか。

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