バストアップケアを子育て後にする人としない人では、体の老けて行く時間が違ってきます。またタンパク質の多い食事が大事

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子育て後のケア
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妊娠はバストUPの時期

女性にとって、妊娠、出産、子育てはとても幸せで、充実したじきではないでしょうか。

女性にとって、妊娠はまさにバストアップの時期でもあります。
妊娠することで女性ホルモンの分泌が盛んになり、体がどんどん変わって行きます。

特にバストは毎日変化をしています。
元のバストサイズからどんどん更新して張りが出てまさに、女性にとって一番のバストアップの瞬間です。

バストアップされると同時に乳首の色も濃くなり、赤ちゃんにあげる準備をするのです。

そしていよいよ出産になると、バストアップはさらに変化して一番大きくなっています。

赤ちゃんが生まれると、今度はバストアップされた胸は、乳腺が発達してさらにパンパンなバストに変わって行きます。

このころは妊婦用の下着でなければ着けられないほど、バストアップされて今までのブラのサイズと比べたら、およそ3カップから5カップくらいはアップしています。

しかしこれは赤ちゃんに飲ませる為のバストアップなので、赤ちゃんが飲んでしまうと少し軽くなりますね。


離乳食後のバストケア 

母乳栄養はとても大事です。
特に初乳は免疫力に優れているので、最初の母乳は必ず赤ちゃんに飲ませてください。

母乳栄養で育つ時期は大体6カ月までですね。
離乳食が始まったら母乳は離しても良いでしょう。
いよいよ母乳が離れたときに女性は気づく事があります。それはバストの変化です。

授乳中は必至で母乳を与えていたので気付かずに過ごしてしまいましたが、実は離乳食が始まるとバストのケアをしなくてはと、思う女性が多い様です。

★ バストが崩れてしまった
★ または垂れてしまった
★ 張りが無くなった

こんな悩みを抱える女性は多い様ですが、誰にも相談しないでそのままにして過ごしてしまう人がほとんどですね。

1年目よりも2年目と、だんだん年月を経過するにしたがって、バストを大きく出来ない胸になっています。

子育て後の下着の選び方もわからなくなってしまう事があります。

それは妊娠や出産で大きく変化したバストは、まるでしぼんだ風船の様になってしまうからなんですね。

この状態を何年も続けてしまうと、昔の様なバストアップは出来なくなりますね。

母乳から離れ、離乳食が始まり1年が経過しようとしている時期あたりに、バストケアを始めた方が後からのバストの低下を最小限に抑える事が出来ると思います。

子育てが終わったら  

子育てが終わって子供が母乳から離れて何年も経過した頃に、しぼんだバストや垂れたバストになってしまいます。

バストを意識するには毎日鏡で自分のバストを観察してください。

観察することで色々な事がわかってきます。
例えば形の変化、下着の変化、張りが無くなって来ているのか。などを観察できるのです。

子育て後のバストアップケアはする人としない人では、体の老けて行く時間が違ってきます。

よく昔のおばあちゃんは下着を着けないで、母乳を与えて子育てが終わっても下着を着けないでそのままの状態で生活していましたね。

そんなおばあちゃんのバストは、下にさがり胸のあたりは張りがなく平らになっていました。

私はよくそんなおばあちゃんのバストを下から見ていたのを覚えています。

子育てが終わったらまずバストアップをこころがける為に、タンパク質の多い食事を摂る様にしてください。

母乳をあたえると言う事は、体からかなりのタンパク質を子供に与えていると言う事なんです。

タンパク質と一緒に乳製品も摂取して、豆腐や納豆、大豆製品を摂る事も大事です。

豆腐や納豆、大豆製品には女性ホルモンを分泌させる働きをしてくれる成分が入っているからです。

食事でしっかりと栄養分を摂取したら、その次は体を冷やさない事ですね。

女性は特に生理がある年齢では体を冷やす事は危険なんですよ。

バストアップを低下させるだけでなく、不妊症の原因にもなりかねませんからね。

特に注意してほしいのは肩を出す服だとか、生足だとかは避けてほしいですね。

おしゃれのつもりでも、実際に子供がほしい時期に、妊娠出来にくい体になっている事があります。

一年を通して夏は冷房、冬は乾燥に気を配りましょうね。

※注意
女性のバストアップを妨げる事は、冷えと子育て後のバストケアです。

毎日のバスト観察をしながら健康で張りのあるバストアップ生活を作りましょう。

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